ホーム | HOUSE・JAZZ・LATIN etc > VINYL(NEW・再発)LAY-FAR & PETER OAKDEN / TWO DAYS IN MAY EP (全3曲) [▲国内盤▲昨年熊本で素晴らしいDJを披露してくれたLAY-FARの新作!]
商品詳細

LAY-FAR & PETER OAKDEN / TWO DAYS IN MAY EP (全3曲) [▲国内盤▲昨年熊本で素晴らしいDJを披露してくれたLAY-FARの新作!][JP/12"/SOUND OF SPEED]

▲国内盤・12INC▲
クオリティーの高いディープな良作で2015年も期待できる<SOUND OF SPEED>の16作目となる本作は、モスクワ発次世代ディープ・ハウサーとしてリリース毎に評価が高まる才人ALEXANDER LAY-FARと、エディンバラでレーベル<FIFTY FATHOMS DEEP>を主宰しているPETER OAKENによるコラボレート作品。ディープなムードから一転爽快なピアノフレーズがポジティブな雰囲気でフロアを満たすA1"TEA CAKES"、ハウスど真ん中からクロスオーバーまで広く支持されそうなオーガニックなトラックとメロディアスなメロディーが印象的なB1"DAY 3"、艶っぽいジャジーピアノでフロアから家聴きまで楽しめるB2"ATTIC LIGHTS"の3曲を収録。VAKULA, NATUREを紹介してきた当レーベルらしい大推薦の作品です!

THE EP LAY-FAR & PETER OAKDEN IS GREAT AND I WILL FULLY SUPPORT. LAY-FAR IS ON A ROLL AT THE MOMENT IT'S HARD TO KEEP UP...HA HA. 〜ASHELY BEEDLE〜
SUPPORTED BY DJ NATURE, JIMPSTER, DJ SPRINKLES, ASHLEY BEEDLE ,RAINER TRUBY , THATMANMONKZ, FUNKY JAWS (FOUR WALLS AND FUNKY JAWS ),,ETC


【LAY-FARプロフィール】
ロシアはモスクワの要注目次世代ディープハウサー才人 "Alexander Lay-Far"
モスクワ出身のDJ/プロデューサーのLay-Farは6年というまだ浅いキャリアながら、ロシアのソウルフルハウスシーンを牽引する1人として活躍している。デトロイトを彷彿させる深いハウスから、レアなディスコ、ファンク、ジャズを行き来する彼の音楽は、次第にDetroit Swindle、Moter City Drum Ensemble、Kyodai、Atjazz、Karizmaなど世界の第一線で活躍するアーティスト達によって広められ、UKの伝説的フェスSouthport WeekenderやクロアチアのSuncebeat Festival、スイスのSchloss Ensenbleなどに出演するようになった。2013年にアルバム「So Many Ways」を発表し、Atjazz Record Company、Local Talk、City Fly、Lazy Daysなどのレーベルからも精力的にリリースを重ねる。彼のトラックはJimpster、Laurent Garnier、Gilles Peterson、Osunladeなどの主催するラジオやポッドキャストにも収録され、瞬く間に彼の名前は世界中へと広がった。ここ日本においてもInterFMなどのラジオでヘビープレイされ、DJ KAWASAKIがPaul RandolphそしてMakotoと共作した新作「Where Would You Be」をRemix。2014年のTokyo Cross Over Jazz Festivalのコンピレーションに限定収録された。そして2015年には彼自身のレーベル「In-Beet-Ween-Music」第一弾のリリースとしてアルバム「So Many Ways」のシングルカットをAtjazzやJonny Millerのリミックスと共に発表予定。彼の卓越した技術とヴィジョンはモスクワを飛び出し、世界基準のアーティストへの階段を着実に歩んでいる。

(収録内容)
A1. TEA CAKES
B1. DAY 3
B2. ATTIC LIGHT

商品詳細
仕様:12インチレコード(国内盤)

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